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ナンバーナイン 店舗

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☆ナンバーナインとは
ナンバーナイン(NUMBER (N)INE)は、現在日本で勢いに乗っている人気ブランドの一つであり、
1996 年にデザイナー宮下貴裕( Takahiro MIYASHITA )が設立したブランドであります
ナンバーナイン(NUMBER (N)INE)は、いつも話題になるブランドで
有名芸能人やモデル、スタイリストなどによって沢山着ている事から、いつもファッション雑誌に出ています。
ナンバーナイン(NUMBER (N)INE)は、立上げ当初から、話題になっていて、いまや裏原系を代表するストーリートファッションブランドに成長しています。
ナンバーナインの特徴は、型にはまらない斬新なデザインが定評で、ストリートにおけるファッションシーンの発信源となっており、
今でも第一線で活躍している国産ブランドです。
ナンバーナインの取扱い商品は、Tシャツ、サングラス、ジャケット、デニム、ネックレス、パーカー、ブーツなどがあります。
ナンバーナインは「東京に合うもの」をデザインテーマとしてロック調のファッションが多い。
デザインスタイルはいわゆるストリート系。
近年ではテイラードも行っているようである。
ナンバーナインの商品は、実は、どれも完成度が非常に高くて、
宣伝されていない商品についても、もちろんこだわりが追及された製品です。

ナンバーナインの現デザイナーは、
ナンバーナインの創始者である宮下貴裕(Takahiro MIYASHITA)です。
【デザイナー宮下 貴裕のプロフィール】
1973年 東京に生まれ
、服の作り方は目で見て覚えたという話です。
 顔は公開していません。
メガネを掛けていて、口下手という噂です。
 しかし、詳細は不明です。
1996年5月 ネペンテス、ビームスを経て独立
1996年11月 ワークスを設立し、NUMBER (N)INEを発表
1997年4月 表参道にショップをオープン
2000-2001 A/W東京コレクションに初参加
1998年10月 ショップを恵比寿に移転しています。 そして、レディースウエアに本格参入

☆ナンバーナイン歴史 1
ナンバーナイン 1973年~
1973年に生まれた彼は服飾学校に通わず、ネペンテスというセレクトショップにて働きながらバイイング・服作りを学んだ後、独立。
それと同時に有限会社KOOKSを設立。そして東京に合うものをテーマに掲げた現在のナンバーナインがスタート。ブランド名の由来はビートルズの名曲「レボリューション9」から引用。
ナンバーナイン 1977年~
1997年に東京・表参道にオンりーショップを構えた後は数箇所移動を繰り返し、現在は東京・恵比寿にある閑静な住宅街の中心に本店を設置。
ブランドネームの9にちなみ、2009年に原宿界隈に移転の噂もあるが定かではない。
ナンバーナインに関係する人物が他のブランドに比べ幅広い点も人気の理由の一つである。
スタイリストからは「野口強氏」&「祐真朋樹氏」&「伊賀大介氏」・俳優からは「永瀬正敏氏」&「オダギリジョー氏」&「妻夫木聡氏」・
ミュージシャンからは「藤井フミヤ氏」・アイドルからは「木村拓哉氏」&「亀梨和哉氏」などなど現代を象徴するトップランカーたちによる着用・宣伝が力強い味方となる。
ブランドスタートの1996年から2000年にかけては素材・シルエットにこだわった服作りに専念。
ナンバーナイン 2000年~
そして2000年秋冬より東京コレクションに参加。初コレクションのテーマは「REDISUN(宮下氏の造語)」。
逆転をテーマに白と黒をベースとしたモノトーンの世界でロック色をプラスさせたコレクションである。
科学繊維であるダイナライブとサイトスを採用した機能性+デザイン性というアイテムを発掘したのがポイントとなる。
またアクセサリー類はシルバーブランドJAM HOME MADEとのコラボレーションをスタート。
このコレクションの代表作は「ダイナライブスタジャン」・「散弾銃ジャケット」・「スパイダージャケット」・「クロス柄スニーカー」などがある。
裏原ストリートブランドAPEとのコラボレーションも実現させたことで話題に。
ナンバーナイン 2001年~
そして2001年春夏は「TIME MIGRATION期」。架空のヴィジュアルコメディースクールを想定し、現在でも頻繁に採用されるドクロモチーフを初めて使用したコレクションである。
独特の古着加工や薬品加工がポイントとなる。
JAM HOME MADEとのコラボレーションであるドクロアクセサリー類は今でもファンの間で根強い人気を誇る。
このコレクションの代表作は「小ドクロパーカー&大ドクロスウェット」・「ミルク&クッキーTシャツ」・「センターシームデニムパンツ」などがある。
そして2001年秋冬は「STANDARD期」。既存するスタンダードなアイテムにナンバーナインなりのロック色を乗せて展開したコレクションである。
こだわった加工の無いデニムパンツが主流の中、ダメージ加工・古着加工・ステッチ加工など斬新なアイディアを加えた「グランジデニムパンツ」は今までのファッション史上で衝撃的であった。
むしろ加工デニムパンツを世界に広めたのはナンバーナインと言っても過言では無い。代表作は「グランジデニムパンツ」・「エンブレムスウェット&エンブレムパーカー」・「
ナポレオンジャケット」・「モーターサイクルジャケット」・「フェンダーパロディーシリーズ」などがある。
ナンバーナイン 2002年~
そして2002年春夏は「MODERN AGE期」。アメリカにおけるビートジェネレーション(ビートニック)を生き抜いた詩人たちよりインスパイアされたコレクションである。
また同時期に起きた「アメリカ同時多発テロ事件」に影響を受けたニューヨークに関連した作品も数多く残している。藍染職人たちに仕事中着用させたデニムパンツやTシャツをリリースさせたのがポイントである。
またブーツは真新しいという印象を吹き飛ばした「ダメージ加工ペコスブーツ」もファンには衝撃的であった。
このコレクションよりプレス担当であった「三浦秀教氏」が惜しまれつつもナンバーナインを脱退、そして数ヵ月後ナンバーナインと同じくロックをテーマに掲げた「PLEDGE(プレッジ)」を立ち上げる。
このコレクションの代表作は「CUT UP&HIPSTER Tシャツ&ジーンズ」・「ダメージペコスブーツ」・「パッチ付きデニムパンツ&パッチ付きGジャン」・「「I LOVE GOTHAMシリーズ」などがある。
そして2002年秋冬は「NO WHEREMAN期」。
ビートルズの故ジョージ・ハリスン氏をオマージュとし、カントリーやボヘミアンを軸とした作品を展開したコレクションである。
今までのナンバーナインは白×黒というイメージが強かったが、今回はブラウン×ベージュという温かみのある色使いで仕上げる。
その点ではファンに驚きを与えた。ラビットファーというものに注目した豪華なジャケットが印象的である。またシューズ類はドイツの「ビルケンシュトック」とのコラボレーションが実現。
このコレクションの代表作は「ラビットファー付きボンバージャケット」・「泥加工デニムパンツ」・「編み込みカットソー」・「ヴィンテージパッチワークカットソー」・「ブロックチェックシャツ」・
「ウエスタンギンガムチェックシャツ」などがある。
そして宮下氏の体調不良により一年間コレクションが沈黙。様々な噂がファンの間で飛び交うが一年後ナンバーナインは見事な復活を遂げる。

☆ナンバーナイン歴史 2
ナンバーナイン 2003年~
そして2003年春夏~2003年秋冬を通した異例のコレクションは「TOUCH ME I'M SICK~A NEW MORNING期」。
ニルヴァーナのカートコバーンをオマージュに掲げ、彼のライフスタイルである「グランジファッション」をサンプリングしたコレクションである。
またローリングストーンズのベロモチーフを大きくあしらった「ベロTシャツ」はストリートでスマッシュヒットとなる。
現在でも採用されるアイコン的大人気モチーフ「ハート涙」がこのコレクションより使用されることとなる。
またSMAPの木村拓哉氏による着用が目立ち、数々のアイテムがプレミア化するという異常事態が発生する。
代表的アイテムは「ベロTシャツ」・「歌詞Tシャツ」・「チェックネルシャツ」・「ドクロリング」・「ハート涙ネックレス」・「ベロメッシュキャップ」・「ストライプスクールジャケット」などがある。

ナンバーナイン 2004年~
そして2004年春夏は「DREAM BABY DREAM期」。伝説的パンクバンド「THE CLASH」のボーカリスト「ジョー・ストラマー」をオマージュに掲げたコレクションである。
このコレクションより東京コレクションが最後となる。ドクロ・ヒョウ柄・モノトーンカラー・ライダースジャケット・スカジャンというロックを象徴させるアイテムを数多くリリースさせたのが印象深い。
このコレクションの代表作は「ドクロミュージシャンTシャツ」・「虎刺繍シルクスカジャン」・「古着加工ブラックデニムパンツ」・
「背ヒョウ柄スクールジャケット」・「ドクロワッペンジャージ」・「トランプ柄メッシュキャップ」などがある。
そして2004年秋冬は頻繁する「テロ」・無意味に引き起こされる「戦争」への怒り・悲しみをテーマに掲げた「GIVE ME A PIECE期」。
このコレクションよりナンバーナインは視野を広げ、念願のパリコレクションデビューを飾る。アイコンモチーフであるハート涙をモチーフにしたトライバル迷彩シリーズは圧巻。
大胆過ぎるダメージ加工を施した反戦Tシャツシリーズはブッシュ大統領への批判メッセージを載せた問題作である。
またアクセサリー類はタトゥの模様で有名なMagical Design(マジカルデザイン)とのコラボレーションをスタート。
金や特別な細工を施し定価が高騰したもののファンの間では大ヒットとなった。代表作は「背ストライプスクールジャケット」・
「ハートトライバル迷彩N3Bジャケット」・「ダメージ加工ワッペンデニムパンツ」・「反戦Tシャツ」・「ハート涙ブローチ」などがある。
ナンバーナイン 2005年~
そして2005年春夏は赤と黒のカラーをベースにパンクバンド「レッドツェッペリン」をオマージュに掲げた「NIGHT CRAWLER期」。
大胆なカッティングによりレイヤードスタイルを提供したアシンメトリーシリーズは衝撃的。Tシャツ類には今までとは異なるポップテイストなドクロを採用。
デニムやジャケットにはワイヤーによる形状記憶を演出。通常のアイテムにオリジナルの細工を施したアイテムたちが印象深いコレクションである。代表作は「リペア加工デニムパンツ」・
「アシンメトリーシリーズ」・「アクリルアクセサリー」などがある。
そして2005年秋冬はデザイナー「宮下貴祐氏」のファッションルーツである80年代後期の「渋カジ」や「アメカジ」の要素を巧みに取り入れた「THE HIGH STREETS期」。
デニムシャツ・チェックネルシャツ・インディアンアクセサリー・カラーパンツ・メッシュキャップ・ティアドロップサングラスというアメカジを意識したハイセンスなアイテムたちが印象的なコレクションである。
既存するネルシャツやデニムシャツにフードを取り付けた「フード付き編み込みチェックネルシャツ」・「フード付きデニムウエスタンシャツ」は大好評を収め、
超プレミア化となる。そして様々なジャンル&素材を組み合わせた通称・ドッキングJKTシリーズは各メディアで話題に。
更に2001年リリースのフェンダーシリーズを復刻させ昔ながらのファンに喜びを与えた。代表的はアイテムは「(フード付き)編み込みチェックネルシャツ」・
「転写ネルシャツ」・「ドキングジャケットシリーズ」・「フェンダースウェットパーカー」・「(フード付き)デニムウエスタンシャツ」・「スエードリングブーツ」・
「ビーズネックレス&ビーズブレスレット」・「フェザーネックレス」・「レーヨンチェックシャツ」・「ティアドロップサングラス」・「THSベロシリーズ」などがある。

ナンバーナイン 2006年~
そして2006年春夏コレクションは80年代後半・アメリカンロックの歴史を塗り替えたモンスターバンド「Gun N' Roses(ガンズ&ローゼス)」をオマージュに掲げた「WELCOME TO THE SHADOW期」。
全面にカラフルなペンキ加工を施したペンキデニムパンツは木村拓哉氏の着用とリーズナブルな定価により大ヒット。また赤と白をベースにしたアクセルローズを象徴させるアイテムの数々が特徴的。
コンバースの名作ウエポンとのコラボレーションも衝撃的であった。また今まで以上に鮮やかな色使いで仕上げた転写ネルシャツもスマッシュヒットを飾る。
ハーフパンツ・フットボールカットソー&フットボールパーカーといったスポーティーなアイテムも印象深い。
この時期よりジャニーズの送り出す(KAT-TUN)アイドルグループの一員である「亀梨和哉氏」の着用によりナンバーナインファンの層を新たに開拓した。
もちろん木村拓哉氏の影響力もまだまだ絶大である。このコレクションより新宿伊勢丹のメンズ館内に店舗を構える。
そして2006年秋冬はナンバーナインの原点を伺える黒い衣装で統一した「NOIR期」。
スーツスタイル・ミリタリースタイル・ロックスタイルも全て黒で統一させた男らしい力強さを演出したコレクションである。
多種多様な「ドクロネックレスシリーズ」・「ストレッチデニムパンツ」・「ナポレオンJKTシリーズ」・「M65JKT」・「カートサングラス」などが人気を博す。
また英国発のパンクロックジュエリーブランド「WENDY'S(ウェンディーズ)」とのコラボブレスレットも木村拓哉氏の着用により即日完売の人気となった。

☆ナンバーナイン 店舗
■ユナイテッドアローズ 札幌店
〒060-0061
北海道札幌市中央区南一条西4丁目1番地
4丁目プラザ1・2F
TEL;011-204-6080
営業時間:10:00~20:30
※ユナイテッドアローズでは前日抽選方式での販売になります。
■moverock
北海道札幌市中央区南三条西二丁目
TEL:011-251-8877
■DA:TE
〒060-0063 
北海道札幌市中央区南3条西2丁目
WALL HALL 3F
TEL;011-222-8992
営業時間:11:00~20:00
■CLAMART arpege
〒070-0033
北海道旭川市3条7丁目
OKUNO BLD B1F
TEL: 0166-29-5015
営業時間:11:00~20:00
■quentin
宮城県仙台市青葉区中央2-10-10
Revolutionビル 3F
TEL;022-716-8575
営業時間;11:00~20:00 無休
■5 DOOR
岩手県花巻市上町2-3
TEL;0198-22-3944
■JAIL
岩手県盛岡市開運橋通1-41
TEL;019-604-8989
■CREEP
青森県青森市古川1-18-15
4丁目プラザ1・2F
TEL;017-777-3573
営業時間:11:00~20:00

■BEAMES SHIBUYA(WOMEN'S)
東京都渋谷区神南1-15-1
TEL;MEN'S 03-3780-5500WOMEN'S 03-3780-5501
営業時間;11:00~20:00 第3水曜定休
■CELUX
東京都渋谷区神宮前5-7-5
TEL;03-5410-8231
※高級会員のみ購入可能
■NUMBER (N)INE 原宿本店
東京都渋谷区恵比寿2-16-6 B1F
花藤ビル 2F
TEL;03-5793-3799
営業時間;12:00~20:00 日曜11:00~19:00 木曜定休
■ユナイテッドアローズ 原宿本店 メンズ館
〒150-0001
東京都渋谷区神宮前3-28-1
TEL;03-3479-8180
営業時間;平日 12:00~20:00
土・日・祭日 11:00~20:00
※ユナイテッドアローズでは前日抽選方式での販売になります。
■D.B.S
群馬県高崎市砂賀町32-2
小島ビル101
TEL;027-328-6083

■GO-AHEAD
福井県敦賀市呉竹町2-13-15
ピブロスビル 1F
TEL;0770-22-6361
■INFACES
富山県富山市総曲輪3-7-3 1F
TEL;076-491-6260
※営業時間;11:00~19:00 火曜定休
■STRUCTURE
石川県金沢市堅町107-3
TEL;076-224-3122
■T.O.C
山梨県甲府市中央4-4-24
花藤ビル 2F
TEL;055-221-1313

■GLAMOUR nagano
長野県長野市南千歳町1丁目8-1
ウィステリアビル B1F
TEL;026-267-7850
■GLAMOUR niigata
新潟県新潟市古町通三番町560番地
古町ビル 1F
TEL;025-227-0501

■NUMBER (N)INE nagoya
愛知県名古屋市中区栄3-22-18
大野ビル 1F
TEL;052-242-4850
営業時間;12:00~20:00 無休
■ユナイテッドアローズ 名古屋店
〒460-0008
愛知県名古屋市中区栄3-6-1
ラシック2F 2130
TEL;052-265-1580
営業時間;11:00~21:00
※ユナイテッドアローズでは前日抽選方式での販売になります。

■乱痴気MERICANWHARF
兵庫県神戸市中央区海岸通6番地建隆ビル2F
TEL;078-393-0985
■Ebony & Ivory
兵庫県神戸市中央区山本通2-12-18 
TEL;078-230-8571
■FACTORY STUDIO
京都市中京区蛸薬師通麩屋町東入蛸屋町152-1
三カラットビル 1F
TEL;075-255-5830
営業時間;11:00~20:00 無休(日曜日 11:00~19:00)
■NS osaka
大阪府大阪市西区南堀江1-14-26 1F
TEL;06-4390-7727
営業時間;12:00~20:00 無休
■CROIX
愛媛県松山市三番町4-7-11
山陽ビル 1F
TEL;089-935-7370
営業時間;12:00~20:00

■RIVER
高知県高知市はりまや町1-5-14
TEL;088-882-8048
営業時間;11:30~20:00
■WARP
香川県高松市瓦町1-10-5
TEL;087-834-6212
営業時間;11:30~20:00
■ARCHIV
岡山県岡山市磨屋町9-26
下電ロイヤルギャラリービル
TEL;086-231-0466
営業時間;11:30~20:00
■MIRAI
広島県広島市中区袋町1-12
ファッションスペースジロービル B1F
TEL;082-240-0336
営業時間;11:00~20:00 無休
■CHAPEL
大分県大分市府内町2-6-8
TEL;0975-33-1263
■BASE
鹿児島県鹿児島市東千石町16-5
TEL;099-224-7720
営業時間;12:00~20:00
■ELEMENT
宮崎県宮崎市橘通東3-5-26
しがらきビル B1F
TEL;098-523-2363
営業時間;12:00~20:00(日祝 11:00~19:00)水曜定休/不定休
■KIPPLE LAND
熊本県熊本市新市街13-10
ミラーハウスビル 1F
TEL;096-354-8325
営業時間;11:30~20:00 (土日祝 11:00~20:00)不定休
■BUFFALO
福岡県福岡市中央区赤坂1-11-2 2F
TEL;092-721-9887
営業時間;12:00~20:00 無休

■NUMBER (N)INE NEW YORK
431 WASHINGTON ST. NEWYORK NY
TEL;1-212-431-8699
営業時間;11:00~19:00(日 12:00~18:00)火曜定休

ナンバーナイン(NUMBER (N)INE)の販売商品・営業時間・休業日に関しては変更もあるかもしれませんので、
お出かけの時は直接ショップにお問い合わせ下さい。

☆ナンバーナインの由来
ナンバー ナイン(NUMBER(N)INE)のコンセプトは「東京に合うもの」
ビートルズの楽曲である レボリューション ナイン(Revolution 9)から
そのブランド名が名付けられたナンバーナイン(NUMBER(N)INE)
やはりファッションと音楽は切っても切り離せないものですよね
当初ナンバー ナイン(NUMBER(N)INE)もそのブランド名の由来通り
ロックファッションを全面的に取り入れた物でしたが
近年の新作コレクションなどはシーズンごとに多様化を重ね
まさに混沌とした東京をイメージさせる傾向にあります
目まぐるしく変化する東京、もちろんファションもしかり
まだまだ進化するナンバー ナイン(NUMBER(N)INE)
音楽好きにもお薦めブランド です!
***
レボリューション9 (Revolution 9) は1968年に発表されたザ・ビートルズのアルバム『ザ・ビートルズ』、通称ホワイト・アルバムに収録された曲のひとつで唯一のミュージック・コンクレート。
公式発表曲の中で最も長い曲である。(8分21秒)
この曲のベースは「レボリューション」(アップ・テンポのヴァージョンが「レボリューション」としてアルバムに先行して発表されたため、
アルバム収録時に「レボリューション1」に改題)の12分に及ぶ第18テイクの後半部分(アルバム収録時にカットされた)に英国EMIのライブラリーから起こした「ナンバー9」というナレーションとジョン、
オノ・ヨーコ、ジョージ・ハリスンのしゃべり声、いろいろな雑音や効果音を重ねて録音したもので、ジョン曰く「革命を絵にしたもの」だという。「9」の由来はジョンの誕生日、10月9日から。
補足
「レヴォリューション9」等と表記される場合もある。
また、アメリカのレコードには「Revolution No.9」とも表記されていた時もあった。
レボリューション9は、ジョン以外の3人は一切関与していないため、収録を控えるべきだという意見もあり、
収録するべきか否かをめぐって、議論があったと言われている。リリース直前には、最終的にはジョンの発言が通り、収録されることになった。
この曲は譜面化するのが困難なため多くの楽譜本等は取り上げていない。
パリ・コレクションにも参加しているファッションブランド、NUMBER(N)INEの名前の由来はこの曲からきている。
NACK5の生放送番組ファンキーフライデーの『9時間目』のコーナーにて、この曲のオープニングで「ナンバーナイン」と繰り返すナレーションがジングルとして使用されている。


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